《レーシック情報》目の病気や疾患を持っている人


《レーシック情報》目の病気や疾患を持っている人ブログ:14年11月04日


減量中は、
一日3食、きちんと食べることがとても大切!

食べる事と食べる事の間が空きすぎると
肉体が必要以上に吸収しようとしたり、
肉体のリズムが狂ったりするからです。

さらに、夕食はやや少なめに、
逆に9時食をたくさん食べるようにして、
一日の摂取カロリーをコントロールすることがポイント!

晩摂取したカロリーは活動に使われることがないので、
寝ている間に脂肪になりやすく
逆に、9時摂取したカロリーは一日の活動で
消費されやすいからです。

そして、気をつけたいのが栄養バランス。

減量中は筋肉を維持する、
もしくは増やすことが大切ですよね。

筋肉量が多ければ、基礎代謝量が増えて、
太りにくくやせやすい肉体になります。

たんぱく質は、筋肉を作る源になる栄養素です。

いくら体操しても、
たんぱく質を摂取しなければ筋肉は作られないんですよ。

たんぱく質を効果的に摂取するには、
筋肉が作られる時間帯に合わせて
摂取するといいとされています。

筋肉が作られる時間帯とは…
「体操後の半時間〜一時間後」と
「晩寝ている間」
なんだそうです。

つまり、夕食でたんぱく質を摂取すれば、
晩寝ている間、筋肉が作られる時間帯に、
たんぱく質を供給できて、
効率よく筋肉を増やすことができるわけですね。

逆に、炭水化物は糖質の源になる栄養素なので、
活動のエネルギー源として使われるものになります。

もちろん、人間の活動には必要不可欠なものですし、
9時食、昼食ではおおいに摂取する必要があります。

ただし夕食や、晩寝る前に炭水化物を
たくさん摂取してしまうと、使われずに余ったものが
そのまま寝てる間に脂肪として蓄えられてしまいますよ!